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アスフアルト舗装廃材用再生添加剤組成物

出願番号 : 特許出願2003−390807 出願日 : 2003年11月20日
公開番号 : 特許公開2005−154469 公開日 : 2005年6月16日
出願人 : 新日本石油株式会社 発明者 : 中村 好和 外3名

発明の名称 : アスフアルト舗装廃材用再生添加剤組成物

【課題】 環境および人体に対する安全性に優れ、かつ舗装廃材中に含まれる劣化を受け硬化したアスファルトを初期の軟らかさまで回復させる、すなわち低下した針入度、伸度を大きく回復するアスファルト再生添加剤組成物を提供する。
【解決方法】 60℃における動粘度が30〜200mm2/s、多環芳香族分(PCA)が3質量%未満、引火点が220℃以上、芳香族分(%CA)が10〜20%、ガスクロ蒸留による初留点が280℃以上であることを特徴としたアスファルト再生添加剤組成物。
http://www.j-tokkyo.com/2005/C08L/JP2005-154469.shtml

出願番号 : 特許出願2003−390799 出願日 : 2003年11月20日
公開番号 : 特許公開2005−154467 公開日 : 2005年6月16日
出願人 : 新日本石油株式会社 発明者 : 立石 大作 外1名

発明の名称 : アスフアルト舗装廃材用再生添加剤組成物

【課題】 環境および人体に対する安全性に優れ、かつ舗装廃材中に含まれる劣化を受け硬化したアスファルトを初期の軟らかさまで回復させる、すなわち低下した針入度、伸度を大きく回復するアスファルト再生添加剤組成物を提供する
【解決方法】 60℃における動粘度が100〜1000mm2/sである鉱油と脂肪酸アルキルエステル化合物を配合して得られる組成物であって、60℃における動粘度が20〜300mm2/s、引火点が210℃以上であることを特徴としたアスファルト再生添加剤組成物。
http://www.j-tokkyo.com/2005/C08L/JP2005-154467.shtml


出願番号 : 特許出願2003−390797 出願日 : 2003年11月20日
公開番号 : 特許公開2005−154466 公開日 : 2005年6月16日
出願人 : 新日本石油株式会社 発明者 : 立石 大作 外1名

発明の名称 : アスフアルト舗装廃材用再生添加剤組成物

【課題】 環境および人体に対する安全性に優れ、かつ舗装廃材中に含まれる劣化を受け硬化したアスファルトを初期の軟らかさまで回復させる、すなわち低下した針入度、伸度を大きく回復するアスファルト再生添加剤組成物を提供する
【解決方法】 40℃における動粘度が300〜900mm2/s、多環芳香族分(PCA)が3質量%未満である鉱油と脂肪酸アルキルエステル化合物を配合して得られる組成物であって、40℃における動粘度が40〜400mm2/s、多環芳香族分(PCA)が3質量%未満、引火点が210℃以上であることを特徴としたアスファルト再生添加剤組成物。

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